ヤフオクのコツ

ヤフオクでお小遣い稼ぎする方法|こんなに便利

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今回は、ヤフオクでお小遣い稼ぎする方法をお話します。

そもそもヤフオクってなんなの?

ヤフオクとは、大手検索エンジンを運営するYahoo!が運営するオークションサイトのことです。

「国内最大級のオークションサイト」と自称する通り、楽天の運営するフリーマーケットのサイトであるラクマや、近年急成長を遂げている若年層に人気のメルカリなどを抑えて利用者数は国内で最も多く、3000万人規模のユーザーがいるといわれています。

そうした膨大なユーザーが、1秒に590品ものアイテムが出品されているといわれています。

数多くのユーザーが「買いたい」と思ったものを安く買うことができ、「売りたい」と思ったものをリサイクルショップなどの古物商に売るよりも高い値段で売ることができ、双方のニーズを満たすサイトとして人気を博しています。

日用品のお買い物が楽チンに♪受け取りも自宅で楽々!

さて、そんなヤフオクですが、当然オークションである以上、「買う」作業と「売る」作業の二つが存在します。まずは、「買う」ことにスポットライトを当てて紹介しましょう。

1秒に590個もの商品が出品されているだけあり、ヤフオクにはさまざまな商品が出回っています。

たとえば、オーソドックスなものとしては、ふだんの生活での必需品です。主婦の方であれば、まずお勧めしたいのが食品です。食品をオークションで買う、というイメージをお持ちの方は少ないかと思いますが、実はヤフオクにはさまざまな食材の卸業者が自らの商品を安く販売しているのです!

ふだんのお買いもので重たく感じるお米も、もちろんヤフオク上で販売されています。特に30キロの商品など、まとまった量の商品が多いので、大家族の主婦の方や、育ち盛りのお子さんのいるご家庭にオススメしたい商品です。

また、トイレットペーパーなどの日用品も、お安くお買い求めいただけます。こうした日用品は、細々と少ない量を買うよりも、一気にたくさんの量を買った方が断然お得ですし、ふだんの生活で、気づかないうちになくなってしまい、なくなってしまってから買いにいかなければならない……という事態も防ぐことができるのです。

めったに使わないものも安く買えて売って有効活用!

他にも、めったに使わないものを買う際にも役に立ちます。たとえば、旅行カバン。頻繁に旅行をする方ではない限り、ふだんからお持ちの方は少ないのではないでしょうか。しかも、買うとなかなかのお値段ですよね。ふと「旅行に行こう」と思っても、旅費のほかにこのカバンに出費しなければいけないと思うと、尻込みしてしまいます。

しかし、これもヤフオクを使えば解決してしまいます。ヤフオクでは商品が定価で売られていることは、コレクター商品を除いてほとんどありません。ですので、ふだんは1万円以上はする旅行カバンでも、運が良ければ半額以下で手に入れられるのです。

また、子育てママさんには特にオススメです。子供服やおもちゃは、逐一買おうとすると、なかなか高い上、お子さんが大きくなるにつれて不要になってしまうもの。しかし、愛するお子さんのため、何かと買ってあげたくなるのが親心ですよね。そこで活用してほしいのが、ヤフオクです。赤ちゃん服から子供服、それに主婦の方自身でも着られる衣料品も幅広く出品されているので、好きなものを安く入手できるんです。

お子様の発表会も見逃せません。せっかくなのでよいものを着たいですがレンタルだと気に入ったのが少ないです。しかし、ヤフオクの中には多くの掘り出し物が隠れています。その中から気に入ったものを探し出しましょう!

また、これは次回の記事で主に紹介することですが、旅行を終えて不要になったカバンや不要になった子供服などのいらなくなったものを売ることも、ヤフオクではできてしまうのです!

ですが、今回はここまで。

ヤフオクの落札まとめ

今回は、ヤフオクについてのざっくりとしたご紹介と、「買う」面のメリットをご紹介してきました。お店に行って探すのがめんどくさかったり、買ったあとに家に持ち帰るのがめんどくさいものでも、ヤフオクなら大丈夫。

また、ふだんなかなか使わないもので、「ここぞ」というときにどうしても手元になければいけないものでも、安く手に入れられるうえ、使い終わった後は売りに出してお小遣いもゲットできるのが、ヤフオクということがお分かりいただけたかと思います。

次回は、このヤフオクを使って商品を「売る」ことをご紹介します。

いらなくなったものを有効活用して、お小遣いもゲットできちゃう便利なヤフオクの一面を紹介しますので、お楽しみに!

みんなが使っているからこそカンタン!

そもそも、ヤフオクは日本で一番使われているオークションサイトです。
最近ではメルカリや楽天フリマなどの新しいサービスが続々と生まれ、ブームのようになっていますが、それでもヤフオクの利用者数には遠く及びません。

この、「もっとも多くの人に利用されている」ことがポイントです。多くの人が使う、ということはその分カンタンだということになります。

例えば、若い人だけが使うサービスはどうでしょうか?メインユーザーである若い人が使ってくれればいいので、必然的に若い人以外の中高年にはわからないような複雑な操作が必要であることが多くなります。スマートフォンなどを考えてみるとわかりやすいでしょう。スマートフォンの出始めの頃は、スマートフォンを使用しているのはほとんどが若い人たちで、画面をタッチするとアプリが勝手に起動したり、わけのわからない機能が起動してしまったりといったことが起こり、中高年の人にとって使いづらい媒体でした。しかし、多くの人が使うようになった結果、いまでは中高年でも使いやすい「らくらくスマホ」などの機種が出るようになりました。

の例からもわかるように、多くの人が使うことによって、より、そのサービスは簡単に、単純になっていく傾向があります。ですので、日本で一番多くの人が利用しているヤフオクは、必然的に日本で一番簡単であるオークションサイトであるといえるでしょう。

基本はネットショッピングと一緒!落札行為も実は簡単!

また、ヤフオクの根本は、楽天やアマゾンなどと変わりません。ですので、そこまでヤフオクを怖がる必要はありません。いまや生活に不可欠となった楽天やアマゾンなどのネットショップを利用したことのない人はほとんどいないのではないでしょうか。

ヤフオクとこれらの違いは、代金を支払う前に「落札」という段階があることくらいです。
この落札も、全く難しいことはありません。商品に対して、「払ってもいい」と思える金額を入力し、入札をするだけで、完了してしまいます。

もし、その金額以上の入札が他の人から行われたら、「ここまでなら払えるかな」と思う上弦の金額を決め、また新たに入力するだけです。

もし、最終的に入力した金額よりも他の人の入札金額の方が高く、その人に落札されてしまい買い物をすることができなかったとしても、大丈夫です、なぜなら、ヤフオクには毎秒に数百個の商品が出品されており、ほとんどの確率でまた同じ商品が販売されるからです。ですので、もし落札できなかったとしても、腹を立てたり、次に同じ商品が出品されたときに焦って商品に見合う以上の大きな金額の入札をすることはしないように注意しましょう。

出品も難しいことは一切なし!やるべきことは2つだけ!

「買うのが簡単なのは分かったけど、商品を出すのは難しいんじゃない?」
いいえ、ヤフオクは、商品を出品するのもとっても簡単です。

商品の写真を撮影し、商品の説明文を書いて終わりです。

ほかにも「最低落札金額」といって、「少なくともこの金額以上の額でないと入札できない」金額を設定することができたり、「即決価格」という、「この値段で入札すれば即落札決定します」という金額の設定、また、落札した人が入金する形式(銀行振り込み、代引きなど)を決められたりといったオプションもさまざまありますが、基本的にやるべきことは商品の写真、説明文を考えるだけなのです。

ヤフオクは買うだけじゃない!

前回はめったに使わない旅行かばんや、日々の生活に必要なものなどを近所のスーパーで買うよりも安く、便利に買う方法を説明しました。

特に生活必需品などは、いちいち買い物に足を運ばずに家にいながら買うことができるわけでなく、お安くゲットできるということで、多くの方がヤフオクを使ってみる気を持っていただいたかと思います。

しかし、これも前回ご紹介したとおり、ヤフオクには「買う」と同時に「売る」という作業もこなすことができるのです!

ヤフオクで「売る」ことの何がオススメなの?

ヤフオクで様々なモノを「買う」ことで日々の生活費を減らすことができるのはもちろんわかりますが、「売る」ことで何が起こるのでしょうか?まずは、家の中にある必要のないものを減らすことができます。

「もうほとんど使わなくなったけど、かといって捨てるのもなあ…」という思い出のある品物や、友人や知り合いの結婚式などに参加した際にもらったはいいけどあまり使い道のない品物などを、捨てずに済ませられるので、お家のスペース的にも気分的にもスッキリすることができます。

また、売ることで当然、その分の代金を得ることもできます。どんなに安い価格であっても、もともとは捨てるつもりでいたものなどがお金に代わるのであれば、こんなにラッキーなことはありませんよね。

このように、ヤフオクの「売る」という側面を活用することで、家の中で邪魔になってしまっているものを処分できるだけでなく、お小遣いも得られることができるので、いま、ヤフオクで不要なものを出品する人がたくさん増えているのです。

主婦の人に特にオススメ!子供グッズの処分に活用

ヤフオクでの出品は特に主婦の方にオススメです。例えば、お子さんの育児に関するグッズです。大切なわが子が着た思い出の品である子供服、なかなか捨てることができませんよね。もう着なくなった服を譲ってあげられるママ友がいる方はいいですが、ほとんどの方は同年代のお子さんを持つママ友しかいないのではないでしょうか。

そうしたときに、ヤフオクが重宝します。子供の着ていた思い出の服が、また誰かのお子さんに着てもらうことで資源を有効活用できるだけでなく、おこづかいもゲットできちゃうのでまさに一石二鳥です。

また、ヤフオクをこれから始めようと思っている方の中には、「ものを売ること自体はいいんだけど、梱包したり発送したりするのがめんどくさそう……」という声をよく聞きます。しかし、それも心配ご無用です。一着ずつの出品ですと確かに梱包もめんどうに感じますが、何着かまとめて出品することで、段ボールひと箱に詰めて送るだけで済むようになります。発送も、着払いなどにすることで、手間なし楽チンです。

子供服だけでなく、おもちゃやベビーカーなども出品する方が多いので、家のスペースを占有してしまっているお子さんのグッズがある方はヤフオクを活用してみてはいかがでしょうか?

オークションのルールは自分で決める

先ほど「まとめて売っても良いの?」と思われた方。自分自身で売りたいルールを作ればよいのです。これは、ヤフオクの仕組みを変えると言う事ではなく・・・。

例えば1000円以上で売りたいなら、1000円からの出品にしたらよいですし、服をまとめて売りたいなら「まとめ売り」したら良いのです。「1000円では出してはいけない」とか「絶対に1枚でないといけない」とかルールはありません。自分でルールを作ってください。※売れるか売れないかは別問題です^^

転売でさらなるおこづかい稼ぎも?

また、不用品の出品だけでなくハンドメイドの品物などを販売することでもっと多くのおこづかいを稼いでいる方が多いことでも知られています。

生活費やお子さんの養育費、また友達との食事などに使いたいちょっとしたおこづかいを稼いでみたくても、お子さんが小さいうちはなかなかパートに出ることも難しいですよね。
ヤフオクなら、お子さんの面倒を家で見ながらも、アクセサリーなどを内職することでそうしたおこづかいを稼ぐことができちゃうんです。手先が器用な方や、アクセサリーなどを作ることが趣味である人は、ぜひとも活かしたいですね。

個人同士の取引でトラブルはつきもの

ヤフオクは、出品者も個人なら、落札者も個人です。個人と個人での取引では、トラブルはつきものです。

ですので、ヤフオクでのトラブルは「完全に防ぐ」ということよりも、「トラブルはある程度仕方ない」というスタンスで、気を付けられるところにしっかりと注意し、最低限のトラブルに防ぐことが肝心です。
そこで、まずはそうしたトラブルを回避するための方法をご説明いたします。

出品者・落札者の評価をチェック!

ヤフオクは、とても便利なことに、アカウントに対する評価制度があります。アカウントのページにアクセスすれば、その人の評価を見ることができます。

ここでチェックするべきなのは良い評価や悪い評価の「数」ではなく、内容です。特に、悪い評価の内容はチェックしたいところです。なぜなら、実は良いアカウントであるにもかかわらず悪意のある人がふざけて「悪い」評価をすることもあるからです。評価の内容を見てみれば、そうした嘘の評価を見破ることができます。

また、良い評価が多いアカウントでも、直近の評価に悪い評価が多い場合は注意したいところです。評価をチェックし、悪い評価が目立つようなアカウントは、その名前を検索するなどをしてみましょう。そうすることで、過去にトラブルを起こしているかどうかがわかります。
また、「トラブル口座」といって、過去にトラブルの報告があった振込先口座を検索する機能もヤフオクには完備されていますので、こうした機能を使い、事前にトラブルを回避するように心がけるといいでしょう。

取引するときに注意したいこと

商品によって、新規のアカウントや一定以上の評価がないアカウントからの入札をお断りしているものがあります。

これは、出品者が出品者をチェックし、「しっかりとお金を払ってくれるか」、「トラブルを起こすことがないか」などを心配した結果、記載された文面です。

ですので、どんなに欲しい商品であったとしてお、自分が記載された条件に一致していないような商品にはできる限り入札しないようにしましょう。もし落札したとしても、出品者の印象が悪くなり、取引が確定する前に出品者側から出品がキャンセルされ、取引が取り消されてしまったり、その後のトラブルにつながる可能性があります。出品者側から見れば、せっかく設けた条件を無視して落札してきた人に腹を立て、出品を取り消すのも当然のことです。

また、ひるがえって、商品を買う際にも、こちらから出品者をチェックするようにしたいところです。

初の出品であったり、評価がなかったり、商品の写真が極端に少ない場合や、説明文のボリュームがほとんどなく、商品の状態がよくわからない出品には要注意です。

もちろん、本当にヤフオクを始めたばかりで、まだ慣れておらず、写真や文章が少なくなっている可能性もありますが、やはり商品やアカウントの情報は知りたいところです。こうした情報の少ない出品の場合は、積極的に質問をしてみるといいでしょう。

トラブルの多い商品はしっかりとチェック!

ヤフオクでのトラブル調査によると、商品未着(入金したのに商品が届かないもの)が多い商品は、以下の通りです。

1位 コミック、アニメのフィギュア
2位 ブランド物のかばん・バッグ
3位 トレーディングカード
(2016/9/23現在)

コミックやアニメのフィギュアやトレーディングカードに関しては、大量に出品されているものであったり、市場よりも極端に値段の安く設定されているものについて注意すると、トラブルを防ぐことができそうです。

また、ブランド物の商品に関しては、出品されているページに掲載されている画像がメーカーのロゴの画像だけであったり、明らかにインターネット上から拾ってきた画像であることがわかるような画像である場合には、相手が本当に出品している商品を持っているのかが判断しづらいので、できるだけ入札を避けるようにすると良さそうです。

オークション自体は昔から行われている

ヤフオクは、昔から行われているオークションがネット上でできるサービスですが、そもそもオークションそのものはいつから行われているのでしょうか?遡ること、2000年、オークションの起源は紀元前に栄えていた古代バビロンにあります。

『ヘロドトス』という書物によると、紀元前の500年ごろにバビロニア人たちの間で、結婚相手を得るためにオークションが1年に1度、どこの村でも行われていたようです。その後、ローマ帝国の時代には戦争で得た物品や捕虜、そして不動産といったものまでがオークションにかけられていたといわれ、驚くべきことにローマ帝国の王座までもがオークションにかけられたとも一説では言われています。

インターネットオークションはいつからおこなわれている?

そうして2000年にもおよびオークション自体は人類の間でずっと行われてきましたが、それではインターネットでのオークションはいつごろから行われてきたのでしょうか。

ネットオークションは、アメリカに起源があるとされています。1995年に、アメリカ在住のエール・オミジャーという男性が、お菓子のケースを集めることが趣味である奥さんのために、インターネット上でオークションサイトを立ち上げたのがはじまりだそうです。その後はオミジャー氏のサイトに収集家やマニアな人々が集まるようになり、今ではアメリカ最大のネットオークションサイトとして知られる「イーベイ」というサイトに成長しています。

日本においては、意外にもネットオークションの始まりはヤフオクではなく楽天が運営する「楽天スーパーオークション」です。1998年の7月にサービスが開始されています。

それに続くかたちで、個人個人が気軽に落札や出品のできる「Yahoo! オークション」が1999年9月に開始され、その気軽さと便利さを武器に、徐々にユーザーの数を増やしていき、いまでは国内で断トツの利用者数のオークションサイトにまで成長しています。

一度身につければ一生使っていける財産に

このように、オークションという形態ははるか紀元前の過去から約2000年後の現在に至るまでずっと行われている普遍的な商売の形態です。

また、オークションだけではなく、フリーマーケットや安売り市などのさまざまな形態の物品販売も昔から行われており、一度こうした技術を身につけることで、一生の武器となり得るのです。

たとえば、ヤフオクを使いこなせるようになれば、もっと専門的なメルカリや、他のオークション。フリーマーケットアプリや実際のリアルでのフリーマーケットでもきっと役に立つはずです。

こうしたオークションやフリーマーケットは、家に不要なものがあればあるだけ販売しておこづかいを得ることが可能です。本来使わず捨てるかもしれなかったがらくた同然のものが打ち出の小づちのようになる、これほどまでに夢のようなチャンスはありませんよね。

「でも、家にあるいらないものを全部売り払ってしまったら、もうオークションでおこづかいを稼ぐことはできないじゃない」とお思いの方もいるとは思いますが、それは間違いです。

不要なものを売ることもオークションサイトの活用法ではありますが、実はもっとすごい活用法が、ネットオークションではできるのです。

それは、転売です。ブックオフなどの中古グッズを売っているお店や、時には新品のモノを買い、世の中のニーズ、需要と供給をしっかりと見極め適切な時期に適切な価格で販売することで利益を上げることができるのです。

こうすれば、いつでもおこづかいを稼ぐことができてしまうのです。会社と違い、四六時中仕事をしなければいけないわけではなく、自分の好きな時間、空いた時間に商品を探し、出品し、おこづかいをゲット。こんなに夢のような話はなかなかありません。

ぜひとも、ここまでの記事をお読みになった方には、ヤフオクで生活を豊かにしてほしいと願っております。

まとめ

お読みになった方が、少しでもヤフオクの魅力を感じ、ヤフオクを始めてみようと思ったのならうれしい限りです。

一度身につければ一生涯おこづかいを稼げるテクニックを身につけるには、まずはプロにじっくり教えてもらうことが手っ取り早いです。

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