
“苦手な方専門” × “勉強しない” パソコン教室
パソコンが怖かった私だからこそできた
新しい「学びのかたち」
2026年2月27日(金)株式会社Retroさんにご紹介いただきました。
2026年2月25日(木)Khome's(ケーホームズ)さんにご紹介いただきました。
2026年2月20日(金)きらきらペイントご紹介いただきました。
2026年2月19日(木)パーソナルカラー診断おすすめナビにて、「おすすめできるメディア」としてご紹介いただきました。
2026年2月16日(月)セールスアセット社のWebに弊社コンテンツを取り上げていただきました
2025年5月21日(水)Yahoo!ニュースやスマートニュースやなど多くのメディアに取り上げていただきました
メディア関係者の皆様へ・取材協力しております
1. パソコン・スマホなどデジタル格差をなくすための取り組み
デジタル格差をなくすための取り組みを日々実施しております
今までデジタルが苦手な方に向けて実施してきたことをまとめて提供いたします
オンラインにて取材を受けることも可能です
2. パソコンに不安を抱えていた方の“ビフォーアフター事例”
「パソコンから逃げていた方が仕事で使えるように」など、感動的な変化の事例をご提供可能
実際の作品(Word文書・Excel資料など)も掲載・撮影に使用できます
3. 講師インタビュー・専門コメント提供
講師は元・パソコン苦手経験者であり、「教える側の目線と、学ぶ側の気持ち」を両面で語れます
社会問題(IT格差・中高年層の学び直し・再就職支援)に関するコメント提供も対応可能です
4. 教室風景・教材素材のご提供
全国3拠点(広島・静岡)+オンライン教室にて、実際の教室をご提供可能
教材は「読まずに覚える」ことを重視した独自開発テキストで、撮影・紹介も可能です
5. その他、以下のテーマに関連するご取材にも対応可能です
中高年のIT教育・DXリテラシー支援
スマホとパソコンの基礎習得に悩む世代の現状
地方発のデジタル教育モデル/地域密着型の学び場
女性のキャリア再構築や社会復帰支援
シニアの「学び直し(リスキリング)」事例
その他:オンライン取材・事前素材提供も可能です
オンライン(Google Meet)による打合せ・収録にも対応可能です
写真・映像・成功事例・講座内容などの事前資料も提供可能です(PDF/画像形式)
私は、かつてパソコンが大嫌いでした
“私”は、パソコンが本当に怖かったです。パソコンに向かうだけで、頭が痛くなっていました。
詳しい方に聞いても専門用語が飛び交い、早口で説明され、何を言っているか理解できない中、恐怖と常に隣り合わせでした。
聞いてもわからず、誰にも頼れなかった私が、「わかる」側になれたのは、その恐怖を感じながらも、多く触ることを繰り返し、自分の言葉で理解できるまで触り続けたからです。
その「経験を積む」というのがパソコンを触る上で最も大切なことと感じました。
そんな私が教える側に立つまで
苦手な人のための教室を作った理由です。
たまたま、「パソコンでわからないことがある」と聞かれた際に知っていたことだったので、自分のエピソードなどを交えながらお話をしました
その際に、「こんなにわかりやすく教えてもらえたのは初めて」と言われたことが、教室を始めたきっかけです。
スキルは低くても、生徒さんの気持ちだけはわかる。その強みだけを頼りに、パソコン超初心者の私が始めた教室です。
「わかりやすい」だけでは救えない
パソコン教室を開くまでは「わかりやすい」だけを追求すればよいと思っていましたが、教室を開いた後にそれでは足りないと気が付きました。
多くのインストラクターが「わかりやすく伝える」だけに注力する中、私が大切にしたのは「どこがわからないかを見抜く力」。
本当に寄り添うとは、そこまで踏み込むことだと気づきました。
「苦手な方専門」の教室を立ち上げて見えた壁
苦手な方の味方でありたいと、パソコンで困ったと問い合わせがあった場合、すべての依頼を引き受けてきました。
知識があってもなくても「一緒に解決する」というスタンスで引き受けました。
また、自身での学習をし、資格取得も目指した結果、いつの間にか30以上取得しました。
断らずに受ける。生徒さんに「頼れる」と思ってもらえるようにしました。
生徒さんとともに学んでいく。それが、私の学びの原動力です。
社会が“苦手な人”を見捨てる時代になった
私がパソコン教室を開校した当初よりも、デジタルの波は大きく進みました。
その結果感じるのは、社会が“パソコン苦手な人”に厳しくなっていることです。
パソコンの進化とともに「スペシャリスト」の働き方から、「ゼネラリスト」の働き方に時代が変わっていきました。
ライブのオンラインレッスンを実現
私たちの教室ができること 本来、実店舗での丁寧な対応が理想です。
しかし、全国から「教室に通えないけど、学びたい」との声が寄せられました。
そこで、私たちは実店舗そのままのスタイルを再現した“ライブ型オンライン教室”を構築しました。
動画をただ見るだけのオンラインではなく、講師とリアルタイムでつながり、全くオンラインをやったことがない初心者でも安心して参加できるサポート体制を整えました。
苦手な方の為の究極な学び方として開発した「通信講座」
パソコンが苦手だったからこそわかるのは「経験値を積むこと」です。
しかしながらどれだけわかりやすいテキストを使っても、説明をうまくしても理解できない部分があることにジレンマを感じておりました。
その結果考えだしたのが「読まずに慣れるテキスト」です。
私たちの使命は「社会の底を支えること」
私たちの使命。パソコン教室パレハは、社会の底を支えるための挑戦です。
パソコンが怖い、ネットが苦手、そんな人こそが、次の社会の担い手になる可能性を秘めています。
私たちは、その背中を支える存在でありたいのです。
これまでの掲載実績・反響
メディア掲載実績

RCCテレビ:Eタウン(広島のMOS試験校として取材を受けました)
RCCテレビ:ミラクルマジカル宣伝部(バラエティ番組の中でホームページを作るお手伝いをしました)
商業界:付加価値を上げて値下げをせずにサービスの質を上げる事で取材を受けました。
表彰実績

オデッセイアワード2024年:「中四国1位」「広島県1位」「静岡県1位」
オデッセイアワード2023年:「広島県2位」「広島県3位」「静岡県1位」「オデッセイ特別賞」受賞
オデッセイアワード2022年:「広島県3位」「静岡県1位」受賞
SNS
インスタグラム:https://www.instagram.com/shikacchi_excel_word_pc/
X:https://x.com/ParejaPcschool
TikTok:@excelwordpc
Youtube:https://www.youtube.com/@pc.pareja
パソコン教室パレハ(株式会社デアルカ)沿革
| 会社名 | 株式会社デアルカ |
| 本社所在地 | 〒731-0103 広島市安佐南区緑井2-13-5 |
| 直営店舗 | ■パソコン教室パレハ 広島市安佐南区緑井校 〒731-0103 広島市安佐南区緑井2-13-5 HDプライム101 ■パソコン教室パレハ 広島市中区本通り校 〒730-0035 広島市中区本通り9-20 本通りMビル1F ■パソコン教室パレハ 静岡市駿河区南町校 〒422-8067 静岡市駿河区南町4-40 オープンエアビル1F |
| 設立 | 2018年5月20日 |
| 沿革 | ・2008年03月 個人事業として1店舗目となる広島市安佐南区緑井にパソコン教室開校 ・2009年03月 マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト試験会場認定 ・2010年10月 サーティファイ試験会場認定 ・2017年10月 2店舗目となる静岡市駿河区南町にパソコン教室開校 ・2018年05月 株式会社デアルカとして法人化 ・2019年08月 3店舗目となる広島市中区紙屋町にパソコン教室開校 ・2020年09月 パソコン教室パレハに教室名を変更 ・2021年05月 3店舗目となる紙屋町校を本通りに移転 |
| 代表者 | 代表取締役 森分 然 |
| 事業内容 | 1.パソコン教室運営 2.各種スクール運営全般 3.出張レスキュー 4.パソコンや周辺機器など販売 5.各種販売業務全般 6.ホームページ制作、修正、委託、管理全般 7.チラシ制作 8.パソコンを使用した制作業務全般 9.経営コンサルティングなどコンサルティング業務全般 10.試験実施運営委託受注 11.インターネット設定業務 12.アフィリエイト全般 13.講座実施業務全般 14.通信レッスン全般 15.オンデマンドレッスン全般 16.フランチャイズ業務運営全般 17.上記各号に附帯関連する一切の事業 |
| 会社が発行する株式総数 | 1,000株 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 10名 |
取材・掲載をご検討中の皆さまへ
弊社において社会に還元できる活動として下記の事を社会的問題として考え、パソコンが苦手な方の為の活動として実施してまいりました。
- 社会人の学び直し・リスキリング
- デジタル格差と教育現場の対応
- 新しい教育観「勉強しない教室」
- パソコンが怖かった人の逆転ストーリー
- デジタル弱者の孤立と解消へのアプローチ
- 50代女性が主役の再スタート支援
- 自己流から脱却できない人の学び直し
- 地方から広がる教育の社会モデル
- オンライン未経験者でもできる仕組み設計
- 教え方改革:「わからない」を見抜く力とは
- 通信講座の再定義:学びの“補完”から“主軸”へ
- 独自教材ができるまでの舞台裏と開発哲学
- インストラクターが育たない現場の課題と対策
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