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小さい「っ」の入力方法|「っつ」とならない方法

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今回は、小さい「っ」の入力方法をお話します。

「LTU」もしくは「XTU」で入力できます

「LTU」と入力すれば、ちいさい「っ」が出てきます。

または

「XTU」でもOKです。

ちなみに、「L」ですが、「Little(リトル)」の頭文字になります。

リトルな「つ」なので「っ」が出てきます。

そう覚えておくと便利です。

文章の流れに沿った小さい「っ」の出し方

例えば「かった」と入れたい場合

KA T TA

と入力すれば「かった」と出てきます。

小さい「っ」が無い場合の入力の仕方は

KA TA

となります。

この間にある「T」が小さい「っ」に変わるという仕組みです。

次にくる文字の「子音」を入れるのがコツです。

なぜか「っつ」と、余分な「つ」が出る方は入力が間違っています

よくある勘違いで「TTU」と入力される方がいらっしゃいます。

そうすれば「っつ」となります。

大きい「つ」もくっついてくるので、毎回消す必要があります。

これは間違いです。

流れで入力する場合は、上記の「子音」で入力しますが、1文字だけの場合は「LTU」か「XTU」で入力します。

解説動画

 

 

 

 

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