パソコン教室コラム

パソコンが使えない中年の方(おじさん・おばさん)への対応方法

デジタル化が進む中、パソコンでの仕事も当たり前となり、パソコンを使えない人が浮き彫りになる時代となりました。

そんな中、職場で抱える悩みはさまざまですが、パソコンが使えない人に頭を悩ませている人も多いのではないでしょうか。

実際、ネットでは「パソコンが使えない中年」について、どうしたら良いのか、理解ができない、といった悩みや愚痴などが語られています。

今回の記事では、パソコンが使えない方にどう教えるのか、企業は使える使えないをどう判断するのか、そしてパソコンが使えない人にならないためにはどうしたら良いのかといった内容について紹介します。

ぜひ参考になさってください。


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パソコンが使えない中年って…何歳?

「中年」と一言で言っても言っている人と、言われている人の年齢差によりますが、ネットの内容を見ていると大体50代くらいからのようですね。

不思議と「パソコンが使えない男性」についての愚痴よりも「女性」に対する愚痴の方が多いんです。

おそらく、長年同じ会社で働いている中年女性への愚痴ではなく、パートなどで雇用された方への愚痴が多いのではないでしょうか。

特に事務職などは、パソコンが使えないと仕事になりませんし、それでスムーズに使えない人材が来てしまうと同じ職場の人はなかなかツライですね。

パソコンが使えない中年の人は使えるようになるのか

さて、パソコンが使えない中年の方は、パソコンを使うことができるようになるのでしょうか。

使うことができるようになるか以前の問題ですが、使えるようになりたいと思っているのか、思っていないのかはかなり重要ですよね。

そもそも覚える気がない人

正直、これは無理ではないかと思います。

本人がパソコンのスキルを習得する気がないからです。

覚えようとする人は、メモもしますし、教える側が見て覚える気があるかないかは感じ取れると思います。

覚える気が1ミリもない人に時間を割いて教えるのは正直時間がもったいないと思います。

これはもう同僚同士の話ではなく、企業としての問題と言えますので、仕事内容などを見直すなり別の解決策を講じる必要があるレベルと言えます。

この場合は、上司なり会社に報告して改善をしてもらう案件ですね。

ただ中には、できるだけパソコンから逃げたい…という人もいます。

こういった人の場合は、最終的に逃げ場がなくなるともう逃げられない…と判断して、どうにか使えるようになるための術を模索する人が多いです。

なので、こういった方は覚える気がないのではなく、パソコンと出来るだけ関わりたくないだけなので、覚えようとする伸びしろがあります。

覚えたいけど覚えるのが難しい人

覚えたいけど覚えられない人は実際は多いと思います。

多くの人は、仕事だからやらないといけないという気持ちはあるはずなんです。

ただ、教えてもらっても何回やってもうまくいかない…という人が世の中には結構多いです。

この場合は、周りの人もしんどいですが、本人もしんどいだろうなと思います。

やってもなかなか身に付かない…という人にはどうすればいいのでしょうか。

パソコンが使えない中年の方にどう教える?

パソコンが使えない人に教えるとき、まず年齢に関係なく教える側の根気も必要です。

これが年齢が上がるにつれ年齢的にも覚えが悪くなるので、それはある程度、そういう状態であることは理解もしなければなりません。

ただ、パソコンが使えない人、苦手な人におしえるときのポイントがあります。

  • ゆっくり話すこと
  • 難しい言葉は使わないこと
  • 要点だけを伝えること

この3つです。

ゆっくり話すこと

教える側にも自分の仕事があり、早く終わらせたい!と思う気持ちはわかりますが、だからと言って早口で伝えてしまっては、相手も付いてこれません。

パソコンが使えない人に教える時は、ゆっくりと話すことが大切です。

メモを取っている時は、メモのスピードに合わせてあげましょう。

難しい言葉は使わないこと

パソコンが得意な人はついつい専門用語を使ってしまいがちです。

もちろん、こちらとしては専門用語なんてたいそうなものではなく、当たり前の言葉だったりしますが、パソコンが使えない人にとっては、外国語のように聞こえてしまいます。

特にパソコンに関する言葉はカタカナや英語が多いです。

それをわかりやすい言葉に置き換えて話してあげないと、その言葉の意味にとらわれて相手は話に集中することができません。

要点だけを伝えること

やってしまいがちなのは、多くのことを伝えようとすること。

Aの場合、Bの場合、あるいはCの場合だったら・・・なんて一度に伝えても混乱します。

「もし」といった仮定の話はしない方が望ましいです。

「もし」というイレギュラーが起こったら呼んでもらうくらいにとどめて、必要最低限、その処理を行うための要点だけを伝えることがポイントです。


人にパソコンを教えるのは結構大変です。

そんな時は、パソコンのスキルを幅広く知っておくのも一つの手です。

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取っているメモは大丈夫?

パソコンが使えない人がメモを取ったとき、高い確率で「後から見てわからない」という状況になります。

そもそもメモというのは、ある程度全体像が分かったうえで行うからこそ、あとで活かせるものであって、よくわかっていない事のメモを取るというのは、流れに沿っていない、ポイントがズレているということはよくあります。

例えば、「保存ボタンをクリックする」と書いてあったとしましょう。

パソコンが得意な人は、何の疑問も持ちませんよね。

でも、これをパソコンが使えない人が見返したとき「え?どこ?」となる可能性があります。

書くことに一生懸命で、自分にとって必要な情報が洩れているんです。

書くとしたら「画面左上にある保存ボタンをクリックする」など、場所とやるべきことを明記しておくことです。

ただ、これは本当によくある話なので、説明する側が「それで本当にあとでわかるのかな?」と疑問をもってあげることが大切です。

説明している今は理解できなくても、「後で見返したときにその手順通りにできるのか」がポイントです。

取説を作るのと同じくらいの気持ちでメモを取ってもらうことが重要です。

トラブル対策を講じるのも大切

例えば、ビジネスで使用頻度が高いエクセルですが、エクセルでありがちなトラブルが

  • 数式が壊れた!
  • 関数を消された!

など、余計な操作で、発生してしまうトラブル…経験したことがある人も多いのではないでしょうか。

こういったトラブルの中には、事前に対策をしておくことで避けることができる物もあります。

特に、前述したような書式や関数の破壊…これはパソコンが使えない人には良くあることです。

こういった場合は、シートの保護をして、編集できるセル範囲をあらかじめ設定しておき、関数などの編集ができない状態にしておくことがオススメです。

ミスやトラブルなくやってもらえたら一番うれしいですが、人がやることですから、ある程度、そういった場合の対策を事前に講じておくことで、ダメージを少なくすることができます。

問題は企業がその人を雇用すること

現場はこんなに苦労しているのに…と思った時、採用するときにちゃんと見てよ!って思いますよね。

根本と辿れば、雇用するところでちゃんとした判断がされていないことが原因です。

もちろん、部署移動など思いもよらぬことで起こる状況もあるかもしれませんが、パソコンを使う仕事で人を雇うことを前提としているなら、そのタイミングでしっかりと企業が判断することが望ましいですよね。

求人の内容は明確に

企業がやるべき対策は、まず、求人情報の内容です。

  • パソコンが使える人
  • パソコンの基本操作ができる人
  • Excel・Wordが使える人
  • エクセル・ワードの基本操作ができる人

この内容が非常にあいまいでどのレベルを求めているのかがまったく分かりませんよね。

第三者が見てもどのレベル求めてるのか全く分かりません。

「使える」とか「基本操作」なんていう言葉に含まれている意味は、企業によって異なります。

  • 単純にゆっくりでも文字が打てればいいだけ
  • 文字と数字を入力して表の作成ができればいいのか
  • 関数が使えるレベルなのか

などなど、そもそも求人情報の求めるスキルの内容があいまいだと、応募者の判断に任せるしかありません。

もちろん、面接で正しくその人のスキルを判断することができれば、社内からそんな愚痴や悩みが生まれることはないのですが…。

求人情報で求めるスキルは明確に書く方が良いと言えます。

  • 1分間で〇文字程度入力が出来る人
  • SUM関数を使って表の作成ができる人
  • PowerPointで図形やグラフを使って資料の作成ができる人

など、求めるスキルのレベルを提示する方が、応募者にも自分ができるできないの判断が付きやすいです。

曖昧な掲載は応募者のためにも企業のためにもならないことが多いですので、求めるスキルを明確にすることが望ましいですね。

採用前に実務試験をする

2つ目の企業がやるべき対策は、「採用前に実務試験を行うこと」です。

おそらく、正社員ならまだしもパート雇用に実務試験を行っている企業はかなり少ないのではないでしょうか。

ただ、これを行わないと現場で混乱が起こる可能性が高いです。

口頭で

「パソコンが使えますか?文字の入力はできますか?」

『普段からパソコンを使っているので、文字入力もできます』

一見、いい人材を見つけたようにも見えますが、"普段からパソコンを使っている"の程度がわからないですよね。

ふたを開けてみれば、普段からパソコンでネットを見てて検索するためのキーワードを数文字程度打って、後はマウスでクリックしている程度かもしれません。

さて、この人が事務職に就いたらどうなるでしょう・・・現場は混乱するかもしれませんね。

このように、口頭での確認なんてあってないに等しいんです。

でも履歴書に資格取得を書いていたら安心では?と思うかもしれませんが、「その資格はいつとったものなのか」「その資格試験の内容はどのようなものなのか」を踏まえて判断しなければいけません。

たしかに、資格を取得したということはそのスキルを習得したのかもしれませんが、果たしてそのスキルが今も活かすことができるのかは定かではありません。

  • 資格を取ったもののその後、エクセルなどを使っていなかった…
  • 資格は取ったけど、自分で一から作るスキルはなかった…

などもあり得ます。

資格は一つの判断材料にはなりますが、それでその人のスキルを鵜吞みにするのは危険と言えます。

そういった意味で、実務試験は非常に有効だと言えます。

難しいものではなくて、たとえば

  • この見本と同じものを作って○○という名前で、□□に保存してください
  • 〇〇に保存されているデータを開いて、△△を行って別ファイルで□□に保存してください

など、業務で作成するものと同じようなもの、業務で行う作業と同じような手順のものを試験として行ってもらうことで、その人のその時点での本当にスキルを確認することができます。

必要に応じて研修を行う

3つ目の企業がやるべき対策は、「必要に応じて研修を行うこと」です。

求めるスキルの100%を持った人材見つけることができれば大変うれしいことですが、○○はできるけど△△はできないなど、もう少し習得してほしいスキルがあるという場合は、企業として必要に応じて研修を行うこともおすすめです。

もちろん、現場で教えてもらうという選択肢もありますが、パソコンに慣れた人であれば、現場で同僚に教えてもらって早いタイミングで習得もできるかもしれません。

しかし、パソコンに不慣れな人の場合は、数回でできない可能性もありますし、時間に追われている現場でそういった人に教えるとなると、キッチリと伝えられないことがあります。

パソコンに不慣れな人には、時間にも余裕をもって落ち着いた環境で教える方が望ましいので、研修の時間を設けることも大切です。

パソコンが使えない中年にならないために

「パソコンが使えない中年の人」という言葉を聞いて、私のことかな・・・と不安になっている人もいますよね。

パソコンを使えるようになりたいけど「パソコンが使えない」というのは、「パソコンに苦手意識がある」ということです。

なぜパソコンに苦手意識があるのかというと、そもそもパソコン自体難しい…と感じている人が多いです。

さらに、覚えていないかもしれませんが、パソコンが難しいと思うようになった出来事があるはずなんです。

確かによくわからない時に、未知の物を触って意味が分からないと「難しいもの」になってしまいます。

パソコンの画面にはたくさんのボタンが並んでいるし、変なことをしてしまったら大変なことになるのでは?と不安にもなります。

パソコンは覚えるものではない

パソコンを覚えようとしている人は、まずそこから切り替えてみましょう。

パソコンというのは「覚えるもの」ではなく「慣れるもの」なんです。

周りにいるパソコンが得意なあの人も、パソコンの本を読みこんで全部頭に叩き込んでパソコンを使い始めたわけではありません。

何となく触って、とにかく触って、触りまくって感覚としてパソコンを使えるようになったのです。

触る回数ととにかく増やす

パソコンに触るためには覚えなければならないと思っていては、いつまでたっても気軽に触ることができません。

触る回数を増やすことが使えるようになるための近道なんです。

毎日パソコンに触りましょう。

市販のテキストなどを使っても良いですし、ネットで検索して見つけた見本を参考に自分で作成するのもおすすめです。

「とにかく触る」上達にはこれが欠かせません。

相談できる人を作る

家族や友人など、パソコンで困ったときに相談できる人を作りましょう。

「とにかく触る」といっても、不安だらけでは触ることもできません。

困ったときに助けてくれる人がいることで、安心して触ることができる環境が整います。

強制的に環境を作る

パソコンが使えない人にならないための方法は、「相談できる人を作って、とにかくパソコンにたくさん触れる状況を作ること」ですが、それが難しい!という人もいると思います。

パソコンに詳しい人はいるけど、聞くのが申し訳ない…だから一人でやろうと頑張ってみるけど、やっぱり怖い。

そういった悩みを持つ人は多いです。

そんな人は、強制的に「相談できる人を作って、とにかくパソコンにたくさん触れる状況」を作るのがオススメです。

具体的には、パソコン教室に通うことです。

結局?と思うかもしれませんが、あくまでも最終手段です。

何かあったときに周りの人に聞くことができたり、自分で解決できる場合は通わなくても良いんです。

ただ、パソコンに触る環境を作ることが自分では難しいのであれば、パソコン教室も選択肢の一つです。

パソコンのプロであり、教えるプロに見てもらうことで、ひとりで悩んでいる時間よりも圧倒的に早く問題の解決に進むことができます。

パソコンが使えない、苦手という気持ちを克服するには、成功体験を積み重ねるしかありません。

小さな達成感を繰り返すことで、自然とパソコンへの苦手意識が薄れて、何となくパソコンを触れるようになっていきます。

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