
「文章を入力していて下の行に移動したいのに、思った通りに行が変わらない」「Enterキーを押したら違う場所に移動してしまった」など、パソコンの入力操作で戸惑った経験はありませんか?
一見とても簡単そうに思える“行を変える”操作ですが、実はWordやExcelなどのソフトによって意味や動作が異なるため、知らないまま使っていると「なぜうまくいかないの?」と悩んでしまうことがあります。
しかし、それぞれのソフトの特徴と正しいキー操作を理解しておけば、こうした小さなストレスはぐっと減ります。
思い通りに改行できるようになると文章が整いやすくなり、資料やメールも読みやすく仕上げられるようになります。
基本操作に自信が持てるようになれば、パソコン作業そのものがぐっと楽に感じられるでしょう。
そこで今回の記事では、パソコンで行を変える基本操作をはじめ、Word・Excel・Macなど環境ごとの違いも含めて分かりやすく解説します。
ぜひ参考になさってください。
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パソコンで行を変える方法【早見表】
パソコンで行を変える方法は、使用しているソフトや環境によって操作が異なります。
例えば、Wordでは「Enter」キーで新しい段落を作成できますが、Excelではデータの入力が確定されるため、セル内で改行するには別のキー操作が必要です。
また、MacではWindowsとはキーの名称が異なる点にも注意しなければなりません。
そこでまずは、代表的なソフトごとの「行を変えるキー」を一覧で確認してみましょう。
| 使用ソフト | 行を変えるキー |
| Wordなど文章ソフト | Enter |
| Wordの段落内改行 | Shift + Enter |
| Excel(セル内) | Alt + Enter |
| Mac(文章) | Return |
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パソコンで行を変える方法とは?
パソコンで文章を入力していると、「今入力している行の下に新しい行を出したい」と思うことはありませんか?
レポートや案内文の作成、メールの本文入力など、読みやすい文章を作るためには行を適切に分けることが大切です。
Windowsのパソコンでは、新しい行に移動する最も基本的な方法は「Enter」キーを押すことです。
キーボード右側にある大きめのキーで、文字入力の際によく使用します。まずはこの操作を覚えておくだけで、多くの場面に対応できるようになります。
「Enter」キーを押すだけで新しい行に移動できる
文章を入力している途中で「Enter」キーを押すと、カーソルが次の行へ移動し、そのまま続けて文字を入力できます。
この操作は特別な設定をしなくても使えるため、パソコン初心者の方でもすぐに実践できるのが特徴です。
この方法は多くのソフトで共通しています。例えば、Wordのような文書作成ソフトをはじめ、メモ帳などのテキストエディタ、メール作成画面、Webサイトの入力フォームなどでも同じ操作で行を変えられます。
そのため、「行を変えたいときはEnterキー」と覚えておけば、ソフトが変わっても迷いにくくなるでしょう。
まずは基本操作として、自然に押せるようにしておくことが大切です。
「Enter」キーは文章の区切りも作っている
「Enter」キーを押すと、単に下の行へ移動しているだけではありません。
実は、新しい文章の区切りも同時に作られています。
この区切りは「段落」と呼ばれ、文章を整理して読みやすくするための重要な役割があります。
段落ごとに内容を分けることで、伝えたい情報が相手に伝わりやすくなります。
例えば、話題が変わるときや、伝えたいポイントを切り替えるときに行を変えると、文章全体の構造が分かりやすくなります。
もし長い文章が途切れずに続いていると、読む側はどこが重要なのか判断しにくくなってしまいます。
適度に「Enter」キーを使って行を分けることは、見た目を整えるだけでなく、内容の理解を助けることにもつながるのです。
「Enter」キーの注意点
ソフトによっては「Enter」キーの役割が異なる場合もあります。
例えば、表計算ソフトでは入力内容を確定する操作になることがあり、必ずしも同じ動作になるとは限りません。
しかし、文章を入力する場面では「Enterキーを押すと新しい行に移動できる」という基本をまず覚えておきましょう。
行を自由に切り替えながら入力できるようになるだけでも、パソコンでの文字入力はぐっと快適になります。
まずはこの基本操作をしっかり身につけることが大切です。
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Wordで行を変える方法
Wordで文章を作成していると、「次の行に移動したい」「文章を区切って読みやすくしたい」と思うことは多いでしょう。
Wordではキーボードの操作によって簡単に行を変えることができますが、実はその裏側には「段落」という重要な考え方があります。
基本の操作だけでなく、その仕組みもあわせて理解しておくと、より整った文書を作れるようになります。
「Enter」キーで行を変える(新しい段落を作る)
Wordで行を変える最も基本的な方法は、「Enter」キーを押すことです。
文章の入力中に「Enter」キーを押すとカーソルが次の行へ移動し、新しい文章を入力できるようになります。
ただし、「Enter」キーの役割は単なる改行ではありません。
Wordでは「Enter」キーを押すと、新しい「段落」も同時に作られます。
段落とは、ひとかたまりの文章のことです。
話題が変わるときや、内容を区切りたいときに段落を分けることで、文章全体が読みやすくなります。
書籍やWeb記事でも、内容ごとに文章が区切られているのを見たことがあるのではないでしょうか。それと同じイメージです。
また、段落には行間や余白、インデント(字下げ)などの書式が設定されています。
そのため「Enter」キーで段落を分けることで、見た目も整いやすくなります。
Wordで文章を作成する際は、「Enterキー=新しい段落を作る操作」と覚えておくとよいでしょう。
「Shift + Enter」キーで行だけを変える(段落内改行)
Wordにはもう一つ、行を変える方法があります。
それが「Shift」+「Enter」キーです。
この操作を行うと、段落を分けずに同じ段落の中で行だけを変えることができます。
これを「段落内改行」と呼びます。
段落内改行は、文章をひとつのまとまりとして扱いたいときに便利です。
例えば、住所や会社名、署名を1つの段落として扱いたい時です。
例:
株式会社〇〇(ここで「Shift + Enter」)
営業部(ここで「Shift + Enter」)
山田 太郎(ここは「Enter」)
このように表示したい場合、「Shift」+「Enter」を使えば段落を増やさずに改行できます。
余計な間隔が空かないため、すっきりとしたレイアウトになります。
「改行」と「段落内改行」の違い
「Enter」キーを使った改行と、「Shift」+「Enter」による段落内改行は、見た目は似ていますが意味が異なります。
「Enter」キー(改行)
- 新しい段落が作られる
- 段落ごとの余白が反映される
- 文章の区切りを作る
「Shift」+「Enter」(段落内改行)
- 段落は分かれない
- 余白が増えにくい
- 見た目だけ次の行になる
文章をしっかり区切りたい場合は「Enter」キー、同じ内容のまとまりの中で行だけ変えたい場合は「Shift」+「Enter」を使う、と考えると分かりやすいでしょう。
なお、見た目を整えようとして「Enter」キーを何度も押してしまうと、段落が増えすぎてレイアウトが崩れる原因になることがあります。
Wordで読みやすい文書を作るためには、2つの違いを理解して使い分けることが大切です。
まずは基本となる「Enter」キーの使い方を覚え、必要に応じて「Shift」+「Enter」も活用してみましょう。
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Excelで行を変える方法
Excelで文字を入力していると、「セルの中で行を変えたいのに、Enterキーを押したら下のセルに移動してしまった」という経験はありませんか?
Wordと同じ感覚で操作すると戸惑うことがありますが、これはExcelの仕組みに理由があります。
Excelでは文章を書くことよりも、データを整理・管理することが目的です。
そのため、行の変え方にもWordとは異なるルールがあります。
Excelには「段落」がなく、セルにデータを入力する
ExcelにはWordのような「段落」という概念がありません。
代わりに、「セル」と呼ばれる1つの枠(部屋)の中にデータを入力する仕組みになっています。
セルはそれぞれが独立したデータとして扱われるため、文章というよりも「情報のひとかたまり」を入力するイメージです。
例えば、名前・住所・金額などを表形式で管理できるのは、このセル構造のおかげです。
そのため、Excelでは「Enter」キーの役割も文章作成ソフトとは異なります。
「Enter」キーを押すと入力内容が確定し、次のセルへ移動します。
これは不便なのではなく、表へ次々とデータを入力できるようにするための合理的な設計です。
もし「Enter」キーが改行の役割になってしまうと、表への入力作業が進まず、かえって使いにくくなってしまうでしょう。
まずは「Enterキー=改行ではなく、入力の確定」と覚えておくことが大切です。
セルの中で行を変えるなら「Alt」+「Enter」
では、1つのセルの中で行を変えたい場合はどうすればよいのでしょうか。
そのときに使うのが、「Alt」+「Enter」キーです。
文字入力の途中で「Alt」キーを押しながら「Enter」キーを押すと、セルを確定せずにその場で改行できます。
これを一般的に「セル内改行」と呼びます。
例えば、次のように住所を1つのセルにまとめたい場合に便利です。
東京都新宿区(ここで「Alt」+「Enter」)
西新宿〇丁目(ここで「Alt」+「Enter」)
〇〇マンション101(ここは「Enter」)
このようにセル内で改行しても、Excelではあくまで「1セル=1データ」として扱われます。
段落が分かれているわけではないため、Wordの改行とは意味合いが異なる点を理解しておきましょう。
なお、セル内改行を使うと文字量が増えるため、表示が見切れてしまうことがあります。
その場合は「折り返して全体を表示する」設定を有効にすると、改行した内容が見やすくなります。
Excelのセル内改行については下記の記事で解説していますので、ご覧ください。
エクセル | セル内改行のやり方を初心者向けに解説|Windows・Mac
テキストボックスなら段落の概念がある
Excelでも、テキストボックスを使用した場合は段落の概念が生まれます。
テキストボックスは文章を入力するための機能に近いため、操作感もWordに似ています。
テキストボックス内では、「Enter」キーを押すと新しい段落が作られ、文章の区切りとして扱われます。
複数行の説明文や注意書きなど、「文章」として見せたい内容を入力する場合に適しています。
つまりExcelでは、入力する場所によって「Enter」キーの役割が変わります。
- セルの中:「Enter」キーは入力の確定
- テキストボックス:「Enter」キーは段落の改行
この違いを知っておくだけでも、「思った通りに改行できない」と迷う場面を減らせるでしょう。
Excelで行を変える方法を理解するポイントは、セルに入力しているのか、それとも文章として入力しているのかを意識することです。
Macで行を変える方法
Macで文字を入力していると、「次の行に移動したい」「同じ場所で改行したいのにうまくできない」と感じることがあるかもしれません。
基本的な操作はWindowsとよく似ていますが、キーの名称や組み合わせが異なるため、最初は戸惑いやすいポイントでもあります。
ここでは、Macを使って行を変える基本操作と、状況に応じた改行方法について分かりやすく解説します。
「Return」キーで新しい行に移動する
Macで行を変える最も基本的な方法は、「Return(リターン)」キーを押すことです。
Windowsでいう「Enter」キーとほぼ同じ役割を持ち、文章入力中に押すとカーソルが次の行へ移動します。
この操作は、Pagesやメモアプリ、メール作成画面、Webサイトの入力フォームなど、多くの場面で共通しています。
そのため、「行を変えたいときはReturnキー」と覚えておくとよいでしょう。
また、「Return」キーを押すと単に下の行へ移動するだけでなく、新しい段落が作られるという特徴があります。
段落とは、文章の内容ごとに区切られたひとかたまりのことです。
話題が変わるときや、伝えたい内容を整理したいときに段落を分けることで、読みやすい文章になります。
Macで文書を作成する際も、「Returnキー=段落を作る操作」と理解しておくと、文章構造を意識しながら入力できるようになります。
「Shift」+「Return」で段落内改行をする
Macでも、段落を分けずに行だけを変える方法があります。
それが「Shift」+「Return」キーです。
この操作は「段落内改行」と呼ばれ、同じ段落の中で見た目だけ次の行に移動できます。
文章を区切りたいときは「Return」キー、同じ内容の中で行だけ変えたいときは「Shift」+「Return」、と使い分けることがポイントです。
Excel(Numbers)ではセル内改行を使う
表計算ソフトを使用している場合は、行の変え方が少し異なります。
Mac版のExcelやNumbersでは、セルにデータを入力しているときに「Return」キーを押すと、入力内容が確定して次のセルへ移動します。
これは表へ効率よくデータを入力するための仕組みで、文章作成ソフトのように改行する操作ではありません。
セルの中で改行したい場合は、「Control」+「Option」+「Return」キーを押します。
これによりセルを確定せず、その場で行を変えることができます。
例えば、住所を1つのセルにまとめたいときなどに役立ちます。
ただし、この改行は段落ではなく、あくまで「1セルの中のデータ」として扱われる点を覚えておきましょう。
Macで行を変える際は、文章を入力しているのか、それともセルにデータを入力しているのかを意識することが大切です。
基本の「Return」キーに加えて、「Shift」キーや「Control」キーを組み合わせた操作を覚えておけば、さまざまな場面でスムーズに入力できるようになります。
行が変わらない場合の対処法
「Enter」キーやショートカットキーを押しているのに行が変わらないと、「故障かも?」と不安になる方も多いでしょう。
しかし、多くの場合は一時的な不具合や設定が原因であり、簡単な確認で解決できることも少なくありません。ここでは、行を変えられないときに試してほしい基本的な対処法を解説します。
ソフトウェアを再起動して一時的な不具合を解消する
行が変わらないときは、まず使用しているソフトを一度閉じて再起動してみましょう。
パソコンのソフトは長時間起動したままだと、動作が不安定になることがあります。
再起動によって内部の処理がリセットされ、不具合が解消されるケースも珍しくありません。
それでも改善しない場合は、パソコン自体を再起動するのも効果的です。
特に更新プログラムの影響やメモリ不足が原因の場合、再起動だけで正常に操作できるようになることがあります。
設定や入力状態を確認する
次に確認したいのが、ソフトの設定や現在の入力状態です。
例えば、Excelでセル内改行をしたい場合は「Alt」+「Enter」を押す必要がありますが、「Enter」だけでは入力の確定になってしまいます。
このように、ソフトごとの仕様を誤解していると「行が変わらない」と感じてしまうことがあります。
また、Wordでは改行できているのに見た目が変わらない場合、行間や段落の設定が影響している可能性もあります。
表示形式を見直すことで、意図した通りの改行になっているか確認してみましょう。
ショートカットキーが正しく押せているか確認する
ショートカットキーは複数のキーを同時に押す必要があるため、どれか1つでも押せていないと正しく動作しません。
特に「Alt」「Shift」「Ctrl」などの補助キーは、押したつもりでも反応していないことがあります。
ノートパソコンの場合は、キーボードの配列や「Fn」キーの影響で操作が変わることもあるため注意しましょう。
うまくいかないときは、ゆっくり確実にキーを押すことを意識するだけでも改善する場合があります。
それでも解決しない場合は、キーボード自体に問題がある可能性も考えられます。
他のキーが正常に入力できるかを確認し、必要に応じて外付けキーボードを試してみるのもよいでしょう。
目的に応じて改行を使おう
いかがでしたか?
パソコンで文章を入力するうえで、「行を変える」という操作はとても基本的なものです。
しかし実際には、使用するソフトや環境によって操作の意味や役割が異なるため、なんとなくキーを押しているだけでは思い通りに文章を整えられないことがあります。
今回解説してきた内容を理解しておくことで、入力ミスやレイアウトの崩れを防ぎ、より読みやすい文書を作成できるようになるでしょう。
まず押さえておきたいのは、「Enter」キーの役割です。
Windowsの多くのソフトでは、「Enter」を押すことで新しい行を作ることができますが、Wordのように“段落”という概念を持つソフトでは、新しい段落を作成する操作でもあります。
一方で「Shift」+「Enter」を使えば段落を分けずに行だけを変えることができるため、文章のまとまりを保ちながら見た目を整えたいときに役立ちます。
この違いを理解しているかどうかで、文書の完成度は大きく変わります。
Excelではさらに考え方が異なり、「セル」という枠の中にデータを入力します。
「Enter」は入力の確定を意味するため、同じセルの中で行を変えたい場合は「Alt」+「Enter」を使う必要があります。
これは段落とは異なる“セル内改行”ですが、住所や箇条書きなど複数の情報を1つのセルに整理して入力できる便利な方法です。
さらに、Macを含めた環境ごとの違いを知っておくことで、別のパソコンを使う場面でも戸惑いにくくなります。
行を変える操作は小さなテクニックに見えるかもしれませんが、文章の読みやすさや資料の伝わりやすさを左右する大切な基礎スキルです。
それぞれのソフトの特徴を理解し、適切な方法を選べるようになれば、入力作業に対する不安も減り、パソコンをより快適に使いこなせるようになります。
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