
パソコンを使っていると、急に画面に「青いぐるぐる」が出てきて、どうしていいか分からず困ったことはありませんか?
クリックしていいのか、しばらく待つべきなのか、触ったら壊れてしまいそうで何もできなくなった…そんな経験がある方も多いと思います。
特にパソコンが苦手だと、「何かあったらどうしよう」という不安が先に立ち、操作する手が止まってしまいがちです。
実はこの青いぐるぐる、必ずしもトラブルが起きているわけではありません。
パソコンが処理をしている途中で表示されることも多く、状況によっては少し待てば解消する場合もあれば、意外と次の操作に進めることもあります。
ただ、その判断がつかないからこそ、不安になってしまうのです。
青いぐるぐるの意味や特徴を知っておくことで、「今は待てばいい」「これは対策できる」と落ち着いて判断できるようになります。
そこで今回の記事では、青いぐるぐるが表示される理由や、触っていい場合・待ったほうがいい場合の考え方、さらに日頃の工夫で防げるぐるぐると防げないぐるぐるの違いについて、分かりやすく解説していきます。
ぜひ参考になさってください。
パソコンって難しいですよね。
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パソコンの「青いぐるぐる」が出るのはなぜ?
パソコンを使っていると、マウスポインターの横に青いぐるぐるが表示されることがあります。
「何か押し間違えた?」「ちゃんとクリックできてなかった?」「壊れた?」と、不安になる人も多いのではないでしょうか。
特に、クリックしても次の操作に進めないと、つい何度もカチカチとクリックしてしまいがちです。
ここでは、青いぐるぐるの意味と、出ているときにやりがちなNG行為について、まずは基本だけを分かりやすく解説します。
青いぐるぐるの意味
青いぐるぐるは、簡単に言うと「今、パソコンが処理中ですよ」というサインです。
アプリを開いているときや、ファイルを読み込んでいるときなど、パソコンが内部で作業をしている間に表示されます。
多くの場合は、少し待てば自然に消えて、次の操作ができるようになります。
また、青いぐるぐるは、自分が何も操作していないときでも表示されることがあります。
これは、パソコンが見えないところで準備や確認作業をしているためで、故障やトラブルとは限りません。
まずは、「青いぐるぐる=何か問題が起きている」ではなく、「今はパソコンが考え中なんだな」と理解しておけば大丈夫です。
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青いぐるぐるが出ているときのNG行為
青いぐるぐるが出ているときに、一番やってしまいがちなのが、何度もクリックしてしまうことです。
「反応がない」「ちゃんと押せてないかも」と思って、同じ場所をカチカチとクリックしてしまいます。
でも実はこのとき、パソコンの中ではすでに処理が始まっています。
人間でたとえると、作業を頼まれて一生懸命やっている最中に、「まだ?」「終わった?」と何度も声をかけられ、さらに「ついでにこれも、あれも」と仕事を増やされている状態です。
その結果、
- 処理が遅くなる
- 動きが不安定になる
- 固まってしまう
といったことが起きやすくなります。
青いぐるぐるが出ているときは、「反応がない=失敗」ではありません。
まずは、落ち着いて少し待つことが大切です。
パソコンって難しいですよね。
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パソコンの青いぐるぐるが出る原因とは?
青いぐるぐるは「処理中」のサインですが、なぜ処理が長引いてしまうのかは、いくつか原因があります。
ここでは、「こういう理由でぐるぐるが出ることがあるんだな」と全体像をつかむことを目的に、代表的な原因を紹介します。
Windows Updateの進行中
Windows Updateが行われている最中は、パソコンの内部でたくさんの処理が動くため、青いぐるぐるが表示されやすくなります。
この場合、基本は更新が終わるまで待つのが正解です。
見た目には何も進んでいないように感じても、裏では少しずつ作業が進んでいることが多くあります。
もし、
- かなり長時間ぐるぐるが続く
- 明らかに動きが止まっている
と感じた場合は、再起動して状況を確認することで、正常に戻ることもあります。
また、Windows Updateはインターネット接続が不安定だと時間がかかることもあるため、ネットがつながっているかどうかも確認してみましょう。
システムファイルの破損
パソコンの中には、Windowsを動かすための「システムファイル」があります。
これらが何らかの原因で壊れてしまうと、動作が不安定になり、青いぐるぐるが長く表示されることがあります。
対処法として「SFCスキャン」や「DISMツール」といった方法がありますが、これはWindowsの状態をチェック・修復する仕組みです。
名前を見ると難しそうですが、「そういう確認方法が用意されている」と知っておくだけでも十分です。
自分で操作するのが不安な場合は、無理に触らず、詳しい人に相談するのもひとつの方法です。
ドライバーの問題
ドライバーとは、パソコンと周辺機器(マウス・プリンターなど)をつなぐためのソフトのようなものです。
このドライバーに問題があると、動作がうまくいかず、青いぐるぐるが続く原因になることがあります。
多くの場合は、ドライバーを最新の状態にすることで改善します。
逆に、古いドライバーや合わないドライバーが残っていると、トラブルの原因になることもあります。
細かい操作が必要になる場合もあるため、「ドライバーが原因のこともあるんだな」と知っておく程度でOKです。
ハードウェアの不具合
パソコン本体や内部の部品に不具合があると、正常に処理が進まず、青いぐるぐるが長く表示されることがあります。
まずは、
- ケーブルがきちんと挿さっているか
- 変な音がしていないか
といった、目で見て確認できる部分をチェックします。
また、メーカーが用意しているハードウェア診断ツールで、状態を確認できることもあります。
USBや周辺機器の干渉
USBメモリやプリンター、外付けハードディスクなど、周辺機器が原因で、青いぐるぐるが出ることもあります。
この場合は、一度すべての周辺機器を外してみるのが分かりやすい方法です。
その状態で問題が出なければ、周辺機器をひとつずつ接続していくことで、原因になっている機器を特定できます。
USBポート自体に不具合があるケースもあるため、差す場所を変えてみるのも有効です。
BIOS設定や放電トラブル
BIOSとは、パソコンの基本的な動きを管理している部分です。
設定のズレや、内部にたまった電気の影響で、動作が不安定になることがあります。
こうした場合、
- BIOS設定を初期状態に戻す
- 放電を行う
ことで改善するケースもあります。
操作に不安がある場合は、「こういう原因もあるんだな」と知っておき、無理に触らない判断も大切です。
ストレージのハードウェア障害
パソコンのデータを保存しているストレージ(HDD・SSD)に問題があると、読み書きに時間がかかり、青いぐるぐるが頻繁に出ることがあります。
この場合は、まずデータのバックアップを取ることが最優先です。
ストレージの健康状態を確認できるツールもありますが、異常が見つかった場合は、交換を検討する必要が出てきます。
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青いぐるぐるが終わらないときの対処法
青いぐるぐるは、ほとんどの場合は少し待てば消えます。
ですが、「いつまで待てばいいの?」「これは待つだけで大丈夫?」と迷ってしまうこともありますよね。
ここでは、青いぐるぐるがなかなか終わらないときの対処法を紹介します。
まずは、しばらく待つ
まず最初にやってほしいのは、何もしないで少し待つことです。
青いぐるぐるが出ているとき、パソコンの中ではファイルの読み込みや準備など、一時的な処理が行われていることが多くあります。
特に、
- 起動したばかり
- アプリを開いた直後
- 重い作業をしたあと
こういった場面では、数分ほどぐるぐるが続くことも珍しくありません。
この場合は、2〜3分ほど待ってから、マウスが反応するか確認してみましょう。
焦ってクリックを繰り返すより、少し待つほうが結果的に早く終わることが多いです。
強制終了と再起動を試してみる
しばらく待ってもまったく反応がなく、マウスもキーボードも動かない場合は、再起動を検討します。
どうしても操作できないときは、電源ボタンを長押しして強制終了します。
その後、電源を入れ直し、通常どおり起動するか確認してください。
ただし、強制終了は作業中のデータが保存されない可能性があります。
毎回使う方法ではなく、「本当に何もできないときの最終手段」として覚えておくと安心です。
周辺機器を取り外す
USBメモリやプリンター、外付けハードディスクなど、周辺機器が原因で青いぐるぐるが続くこともあります。
この場合は、一度すべての周辺機器を外してから再起動してみましょう。
それだけで、ぐるぐるが出なくなるケースもあります。
問題が解消した場合は、周辺機器をひとつずつ接続し直すことで、原因になっている機器を見つけやすくなります。
セーフモードで起動する
セーフモードとは、最低限の機能だけでWindowsを起動する方法です。
余計なアプリや設定を使わずに起動できるため、トラブルの原因を切り分けるのに役立ちます。
セーフモードで正常に起動できる場合、
- アプリ
- ドライバー
- 設定
のどれかが原因の可能性が高いと考えられます。
操作に不安がある場合は、「こういう起動方法もある」と知っておくだけでもOKです。
システムの復元を試してみる
システムの復元を使うと、パソコンを正常に動いていた時点の状態に戻すことができます。
最近、
- 設定を変えた
- ソフトを入れた
- 更新をした
そのあとから不調が出た場合は、復元によって改善することがあります。
復元前に、大切なデータのバックアップを取っておくと安心です。
Windows Updateをアンインストールする
まれに、Windows Updateが原因で不具合が起きることがあります。
その場合は、最近行われたアップデートを確認し、問題が出る前の状態に戻すことで改善することがあります。
操作は設定画面から行えますが、少し分かりにくいため、無理に触らなくても大丈夫です。
「更新が原因になることもある」という知識として覚えておきましょう。
初期状態に戻す
どうしても改善しない場合、パソコンを初期状態に戻すという方法があります。
これは、ソフトや設定をすべてリセットする方法なので、多くのトラブルをまとめて解消できる可能性があります。
その反面、
- 設定はやり直し
- 事前のバックアップが必須
という点には注意が必要です。
「最後の手段」として考えるのがおすすめです。
専門業者に相談する
ここまで試しても解決しない場合は、無理に自分で直そうとしなくて大丈夫です。
パソコンの状態によっては、専門的な診断が必要なケースもあります。
信頼できる専門業者やサポートに相談すれば、原因を特定し、適切な対処をしてもらえます。
「分からないから頼る」これは、パソコンを長く安全に使うための正しい選択です。
青いぐるぐる状態は防ぐことができる?
「そもそも、青いぐるぐるが出なければ、ドキドキすることもないのに…」そう思ったことがある人は多いと思います。
実は、青いぐるぐるには防げるものと、システム上どうしても防げないものがあります。
ここでは、「どこまでなら対策できるのか」「何をしても出てしまうぐるぐるもある」という点を、分かりやすく整理して解説します。
防げるぐるぐると防げないぐるぐる
まず知っておいてほしいのは、青いぐるぐるを完全にゼロにすることはできないということです。
たとえば、
- Windowsの更新
- アプリの起動や読み込み
- ファイルを開くときの準備
こういった処理は、パソコンの仕組み上、どうしても必要な作業なので、防げないぐるぐるにあたります。
一方で、
- パソコンが重くなっている
- 不要なものがたまりすぎている
- メンテナンス不足
こうした原因で出るぐるぐるは、日頃の使い方や管理で減らすことができます。
つまり、「ぐるぐる=全部どうしようもない」わけではありません。
防げるぐるぐるは減らして、防げないぐるぐるは『そういうもの』と受け止める。これが、いちばん気持ちが楽な考え方です。
パソコンのぐるぐる状態を防ぐための対策
ここからは、防げるぐるぐるを減らすためにできることを紹介します。
定期的なメンテナンス
パソコンも、人と同じで使いっぱなしだと疲れてきます。
そのため、定期的なメンテナンスが大切です。
まずは、ディスクのクリーンアップを行い、不要なファイルを整理しましょう。
また、もう使っていないアプリが入ったままだと、裏で動いて負担になることもあります。
不要なアプリは削除しておくと安心です。
さらに、ウイルスやマルウェアが原因で動作が重くなるケースもあります。
定期的なウイルススキャンも、ぐるぐる対策のひとつです。
ソフトウェアの更新管理
ソフトウェアの更新は、「面倒」「よく分からない」と後回しにされがちですが、実はとても大切です。
Windowsや使用しているソフトは、不具合の修正や動作改善のためにアップデートが配信されています。
これを適切に行っていないと、動作が不安定になり、青いぐるぐるが出やすくなることがあります。
特に、セキュリティ関連の更新は、安全に使うためにも重要です。
「更新が来たら、できるタイミングで行う」これだけでも、ぐるぐるを減らす効果があります。
ハードウェアの適切な管理
パソコン本体の状態も、ぐるぐるに大きく関係します。
たとえば、冷却ファンや通気口にホコリがたまると、熱がこもって動作が遅くなります。
定期的に、見える範囲のホコリを掃除するだけでも、負担を減らすことができます。
また、ストレージの状態が悪くなっていたり、メモリが足りない場合も、処理に時間がかかりやすくなります。
「最近ちょっと重いな」と感じたら、メモリの増設などを検討するのも、ぐるぐる対策のひとつです。
青いぐるぐるのよくある質問
ここでは、パソコンの青いぐるぐるについて、よく聞かれる質問をQ&A形式でまとめました。
「これって大丈夫?」「自分のパソコンだけ?」と感じたときの確認用として、参考にしてください。
Q1:青いぐるぐるが出るのは故障ですか?
いいえ、ほとんどの場合は故障ではありません。
青いぐるぐるは、パソコンが何かの処理をしているときに表示されるサインです。
アプリの起動や、ファイルの読み込みなど、普通の動作でもよく出ます。
毎回すぐに消えるようであれば、特に心配する必要はありません。
Q2:どれくらい待てばいいですか?
目安としては、2〜3分ほど待ってみましょう。
重い処理をしている場合は、少し長くかかることもあります。
ただし、
- 10分以上まったく変化がない
- マウスやキーボードも反応しない
といった場合は、次の対処を考えてもよいタイミングです。
Q3:青いぐるぐるが出ている間は、絶対に触ってはいけませんか?
絶対に触ってはいけない、というわけではありません。
青いぐるぐるが出ていても、実は操作できる場合もあります。
ただし、反応がないのに何度もクリックを繰り返すのはNGです。
基本は「まずは待つ」それでも反応がなければ、次の判断をする、という流れがおすすめです。
Q4:クリックしすぎると、何がダメなんですか?
パソコンは、クリックされるたびに「新しい指示」として受け取ります。
青いぐるぐるが出ている間に何度もクリックをすると、処理中の作業にさらに負荷がかかり、かえって遅くなったり、固まったりすることがあります。
「急かすほど遅くなる」と覚えておくと分かりやすいです。
Q5:触っていないのに青いぐるぐるが出るのはなぜ?
パソコンは、自分が操作していなくても、裏で作業をしていることがあります。
たとえば、
- 更新の確認
- アプリの準備
- ファイルの整理
などです。
そのため、何もしていないのに青いぐるぐるが出ても、異常とは限りません。
Q6:毎日のように青いぐるぐるが出ます。大丈夫ですか?
頻繁に出る場合は、
- パソコンが重くなっている
- メンテナンス不足
- 周辺機器や設定の影響
などが考えられます。
すぐに壊れるわけではありませんが、この記事で紹介したぐるぐるを防ぐための対策を見直してみると安心です。
Q7:どうしても不安なときは、どうすればいいですか?
「よく分からないまま触る」のが、一番不安を大きくしてしまいます。
不安なときは、
- 無理に操作しない
- 詳しい人に聞く
- 専門業者に相談する
これで大丈夫です。
分からないときに頼るのは、正しいパソコンの使い方です。
パソコンの青いぐるぐると上手につきあおう
いかがでしたか?
パソコンを使っていると、突然表示される「青いぐるぐる」に不安を感じる方は少なくありません。
特にパソコンが苦手な方ほど、「触ったら壊れるかもしれない」「何か大変なことが起きているのでは」と考えてしまい、画面を前に固まってしまうことも多いでしょう。
しかし、青いぐるぐるは必ずしも「危険」や「トラブル」を意味するものではありません。
多くの場合、パソコンが一生懸命処理をしている途中であることを示しているだけです。
この記事では、青いぐるぐるには「待つしかないもの」と「工夫や対策で減らせるもの」があること、そして状況によっては少し操作しても問題ない場合があることを解説してきました。
この違いを知っておくだけでも、青いぐるぐるが出た瞬間のドキドキや不安は大きく減らせます。
何も知らない状態だと「絶対に触ってはいけない」と思い込みがちですが、正しい知識があれば、必要以上に怖がらず落ち着いて対応できるようになります。
また、日頃のメンテナンスや更新管理、ハードウェアの管理といった基本的な対策を行うことで、防げるぐるぐるを減らすことも可能です。
パソコンの調子を整えておくことは、動作を快適にするだけでなく、操作中の不安やストレスを減らすことにもつながります。
「最近よく固まる」「ぐるぐるが長い」と感じる場合でも、原因が分かれば必要以上に不安にならずに済みます。
青いぐるぐるの意味や特徴を理解しておくことは、パソコンを安心して使い続けるための大きな助けになります。
分からないから怖い、怖いから触れない、という悪循環から抜け出し、「今は待てばいい」「これは対策できる」と判断できるようになることが、操作に自信を持つ第一歩です。
どうしても自分一人で解決が難しい場合は、パソコン教室やパソコン修理店などに相談してみるのも選択肢の一つです。
パソコンが苦手であればパソコンを学んでみませんか?
パソコンは奥が深く難しいですよね。
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