マック(Mac)

無料|Mac(マック)でポスターを作成する方法|初心者にもおすすめの方法

今回の記事は、Mac(マック)でのポスターの作り方について紹介します。

イベントの告知などでポスター作成をしたいけど、ご自身が使われているパソコンがMac(マック)で、どうやってポスターやチラシを作ったらいいの?と悩まれている方にオススメの方法を3つご紹介します。

デザイン専用のソフトなども販売されてはいますが、購入するとなるとなかなか高額ですので、無料で作成できるツールを活用して、慣れてから購入を検討するのもオススメです。

ポスター作成には、いくつかの方法がありますが、Mac(マック)ユーザーにおすすめなのが「Keynote」「Pages」「Canva」という3つのアプリケーションです。

これらのツールはMac(マック)に標準で付属しているものもあり、無料でも利用できるので、手軽に使い始めることができます。

デザインの基礎からテンプレートの活用、簡単な画像編集の方法まで、初心者の方や慣れていない方にもわかりやすく解説します。

ぜひ参考になさってください。

その他のポスター作成情報は下記の記事を参考になさってください。

ポスター作成|パソコンで簡単にできる作り方|おすすめアプリ10選


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Mac(マック)で無料でポスターを作成するおすすめ3選

Mac(マック)でポスターを作る方法です。

Keynote(キーノート)

Keynoteは、windowsで言う所のパワーポイントで、プレゼンテーションを作成するためのアプリケーションなので、ポスター作成にも適しています。

Mac(マック)に元々インストールされているソフトなので、追加のコストなしで利用できます。

keynoteは、Appleが開発しているアプリなので、Mac(マック)以外にiPhoneやiPadでも共有して使えるため、同じファイルを各デバイスから編集をすることも可能です。

Pages(ページス)

Pagesは、windowsで言う所のWord(ワード)で、文書を作成するためのソフトで、ポスターやチラシの作成にも向いています。

多彩なテンプレートが用意されており、ポスター作成に適したものも多く、テキストや画像の配置も比較的しやすいです。

こちらもMac(マック)に元々インストールされているソフトなので、追加のコストなしで利用できます。

Canva(キャンバ)

Canvaは、無料で使うことができるオンラインのデザインツールで、多くのテンプレートが提供されていますので、デザイン初心者でも美しいポスターが作成可能です。

ドラッグ&ドロップ機能を備えているため、初心者にも操作しやすく、SNS用の画像やイベントのポスター、プレゼンテーションなど様々なコンテンツを作成できる人気のツールです。

文字のフォントや色などの変更の操作もしやすく、クラウド上にデザインが保存されるため、どのデバイスからでもアクセスすることができます。

ポスターを作成する際の準備

ポスター作成には、事前の準備がとても大切です。

どのツールを使って作成をするとしても必要な準備となります。

ポスターに記載する内容を書き出しておく

例えば、「タイトル」「日付」「時間」「場所」「連絡先」など、最低限必要な内容を書き出しておきましょう。

何を伝えるためのポスターなのかを明確にしておくことがポイントです。

あらかじめ記載する内容を整理しておくことで、記載漏れを防ぐことができます。

ポスターのサイズと向き

どのくらいの大きさのポスターなのか、縦向きなのか、横向きなのかを決めておきましょう。

ポスターのサイズは、A3やA2などが一般的ですが、掲示場所や印刷できる用紙などを総合的に判断して選びましょう。

画像などのデータ

ポスターで使用する写真などのデータを事前に準備しておきましょう。

必要に応じて、無料サイトでダウンロードもオススメです。

その際は、商用OKのサイトを活用すると良いでしょう。

テーマに合った高品質な写真やイラストを使用することでポスターの魅力が増します。

完成のデザインを固めておく

作成に取り掛かる前にある程度のデザインのイメージを固めておきましょう。

イラストなどで事前にイメージの下書きができれば、作業もスムーズに行えます。

ポスターのイメージやカラーなど全体のデザインをまとめておきましょう。

プリンターや印刷用紙の準備

印刷したいサイズに対応したプリンターを用意しておきましょう。

また、印刷する用紙の種類も事前に決めて用意しておくのがオススメです。

用紙のサイズや環境によっては、印刷を委託する場合もあるので、印刷までの流れを確認しておきましょう。


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Keynoteでポスターを作成する方法

では、まずKeynoteでポスターを作成する方法について解説します。

keynoteは資料の作成だけでなく、ポスター作りにも向いています。

Keynoteを起動

Keynote を開いて、新規プレゼンテーションを作成します。

特に指定がなければ、基本の白いプレゼンテーションで問題ないでしょう。

キャンバス上に挿入されている「タイトル」や「サブタイトル」、「作者と日付」のボックスは削除しておきましょう。

用紙のサイズや向きを設定

最初に作成する用紙のサイズや向きを設定しましょう。

設定は、画面右上にある「書類」から行います。

「書類」→「スライドのサイズ」→「カスタムのスライドサイズ」の順に進みましょう。

ダイアログボックスが開くのでそこで、幅と高さのpt(ポイント)を設定します。

サイズはこのようになります。

サイズ幅(横)高さ(縦)
A023843370
A116842384
A211911684
A38421191
A4595842

Aサイズの用紙のほかに、Bサイズの用紙もありますが、Aサイズの規格が国際規格、Bサイズは日本独自の規格となっています。

B0サイズは、「2920pt×4127pt」となっており、目安としては、駅の構内で貼られている大きいサイズのポスターです。

実際のサイズ感では、A0が「841mm × 1189mm」、B0が「1030mm × 1456mm」といった感じで大き目のサイズということがわかります。

サイズを入力して確定すると、用紙の向きが自動的に変わります。

背景の設定

まずは、ポスターの背景を設定しましょう。

背景色は、画面右上にある「フォーマット」から「現在の塗りつぶし」または「カラー塗りつぶし」で設定可能です。

「現在の塗りつぶし」から単色での塗りつぶし、「カラーの塗りつぶし」をクリックすると、グラデーションなどもできます。

「カラーの塗りつぶし」→「イメージ塗りつぶし」→「選択」の順に進むと、画像を背景として設定することも可能です。

テキストの追加

画面上部にある「テキスト」をクリックすると、テキストボックスが挿入されます。

文字を入力したら、画面右側の機能を活用して書式を設定します。

画面右上にある「フォーマット」から「テキスト」タブをクリックすると、フォントの種類や文字の大きさなどを設定することができます。

縦書きにしたい時は「縦書きテキスト」にチェックを入れましょう。

図形の挿入

画面上部にある「図形」をクリックすると、図形の挿入が可能です。

ワンクリックで図形が挿入されますので、その後、大きさなどを変更します。

テキストの設定同様に、書式の設定は、右側の機能の一覧から設定が可能です。

図形に透かしを加えたい時は、「スタイル」タブ→「不透明度」から設定可能です。

100%から値を下げると透かしが入ります。

テキストや図形の前後の位置関係は、「配置」タブを使い「最背面」「最前面」「背面」「前面」を選択すると、上手に重ねることができます。

画像の追加

画面上部にある「メディア」→「写真」をクリックすると、ライブラリから画像を挿入することが可能です。

挿入した画像も、スタイルから簡単な加工ができますし、飾り枠などの効果の設定も可能です。

全体のバランスを見て最終調整する

ポスター全体のプレビューを行い、レイアウトやデザインに細かい調整を加えます。

文字や画像の位置を微調整して、完成度を高めましょう。

作成する目的によっては、グラフの挿入なども活用してみてください。

ファイルの保存と印刷

印刷プレビューで確認して完成したら、保存をしましょう。

keynoteのファイルでの保存は、作業中にも適切なタイミングで都度行うのがオススメです。

また、keynoteのファイルとは別に、印刷用としてPDFとして保存をしましょう。

保存ができたら、印刷を行います。

Pagesでポスターを作成する方法

Pagesでのポスター作成方法です。

Pagesでのポスターの作り方ですが、流れはkeynoteと変わりません。

新しいドキュメントを作成

Pages を開いて、新しいドキュメントを作成します。

起動したら、「基本」の中から「空白」を選択しましょう。

用紙のサイズや向きを設定

設定は、画面右上にある「書類」から行います。

「書類」→「プリンタと用紙サイズ」から選択しましょう。

ページの方向も縦横が選択可能です。

また、keynoteとは異なり、Pagesには余白の設定があります。

必要に応じて設定しましょう。

背景の設定

こちらもまずは、ポスターの背景を設定しましょう。

背景色は、画面右上にある「書類」の「セクション」タブを選択し、「背景」から設定ができます。

こちらもkeynote同様に、「単色での塗りつぶし」「グラデーション」「イメージ塗りつぶし」の設定が可能です。

テキストの追加

画面上部にある「テキスト」をクリックすると、テキストボックスが挿入されます。

文字を入力したら、画面右上にある「フォーマット」から「テキスト」タブをクリックすると、フォントの種類や文字の大きさなどを設定することができます。

keynoteと機能の表示は多少違いますが、同じような操作で書式の変更が可能です。

図形の挿入・画像の追加

こちらも画面上部にある「図形」「メディア」をクリックすると、図形や画像の挿入が可能です。

keynoteと同じ手順で編集ができます。

最終調整・保存・印刷

プレビューを行い、微調整したら、完成です。

適切な形式で保存をしたら、印刷を行います。

テンプレートを使って作成する方法

KeynoteやPagesでは、最初から自分でポスターを作成することもできますが、テンプレートを使って作成することも可能です。

もちろん、それぞれのアプリに元々あるテンプレートを活用することもできますが、好みのテンプレートがない場合は、無料のテンプレートもオススメです。

無料のテンプレートを使用する場合は、「PowerPoint」や「Word」のテンプレートを検索してダウンロードしましょう。

ダウンロードしたデータを右クリックして、「このアプリケーションで開く」から「Keynote」や「Pages」を選択すると、指定したアプリで開くことができます。

開いた後は、テキストを自分で編集したり、配置を変えるなどして簡単にポスターが作成できます。

自分好みにすべてをカスタマイズするのは難しいかもしれませんが、お手軽に作れるという点では初心者の方にもオススメの方法です。

Canvaを活用してポスターを作成する方法

最近では、オンラインでWeb上でポスターなどを作ることができるサイトも非常に人気です。

作成から投稿までの流れもスムーズで、ブログやInstagramやFacebookなどでも広く活用されています。

中でもCanvaは初心者の方にも使いやすいと評判で、仕事や趣味など、企業や個人でも多くの人に使われています。

さまざまなカテゴリーのテンプレートの数も豊富ですし、無料で使える素材も多く、簡単な操作で見栄えの良いポスターを作成することが可能です。

また、画像などのデータもオンライン上で保存されていますし、パソコンだけでなくスマホやタブレットからでもアクセスができるので、場所を選ぶことなく作業ができます。

使い方もドラッグ&ドロップの簡単操作なので、初めての人向けのツールとしても人気です。

ポスターを作るために必要なスキル

KeynoteやPagesでポスターを作成するために必要最低限、必要なスキルがあります。

仮にテンプレートを活用したとしても、やはり編集するスキルが必要なので、全く何もわからない状態での作成は難しいかもしれません。

基本的な操作

パソコンの基本的な操作に重要です。

マウスやトラックパッドの使い方やクリック、ダブルクリックなどの操作をしっかりと押さえることで、アプリケーションの操作がスムーズになります。

アプリケーションの起動とファイルの作成

KeynoteやPagesを使用する場合は、起動方法や新しいプレゼンテーションやドキュメントを作成する方法を知っておきましょう。

テキスト入力と編集

タイトルや本文などのテキストを入力し、必要に応じて文字のサイズや色、スタイルを編集するスキルが必要です。

画像の挿入

ポスターに画像を挿入するスキルが必要です。

また、必要な画像ファイルをパソコンに保存し、挿入することができるスキルが必要です。

テキストと画像の配置

テキストや画像をポスター上で適切な位置に移動して配置させたり、サイズを変更することができるスキルが必要です。

保存

完成したポスターをPDFや画像ファイルに変換して保存する方法を習得しておく必要があります。

 

このように、一言で「ポスター作成」といっても必要とされるスキルは多いです。

Windowsの操作に慣れている人であれば、Macでも感覚で何となく操作のコツがつかめるかもしれませんが、パソコン初心者の方や苦手な方は難しさを感じるかもしれません。

Mac(マック)初心者の人にオススメの方法

オススメの方法は2つです。

Canvaを利用する

1つ目の方法は「Canva」を利用してポスターを作成することです。

Canvaは前述したように、豊富なテンプレートが用意されています。

テンプレートを活用して文字を変えるだけでも十分なポスターが作成可能です。

また、基本の操作がドラッグ&ドロップのため、詳しい知識がなくてもパソコンの操作ができればある程度使うことができます。

そういった点においても、初心者の方にもオススメの方法と言えます。

KeynoteやPagesの使い方を勉強する

2つ目の方法は「勉強をする」ことです。

正直言うと、全く分からない…という場合は、当然のことながらこの方法しかありません。

ただ、ポスターの作成というのはきっかけの一つで、Keynoteはプレゼン資料の作成にも使えますし、Pagesは案内文などの文書作成にも使えるアプリです。

これを機に学習をすることで、今後に役立つと思えば、良いきっかけではないでしょうか。

スキルを習得する方法はこちら

初心者にも使いやすい「Canva」も、ビジネスで活用できる「Keynote」や「Pages」もわからないことは出てきますし、難しく感じる操作も出てきます。

そういった時はスキルを習得するために学習しかありません。

学習方法は3パターンあるので、自分に合った方法を選びましょう。

独学で学んでスキルを習得する方法

1つ目の方法は、独学で勉強するという方法です。

独学の方法としては、テキストを購入して学ぶ方法やネットで検索して学ぶという方法があります。

テキストを購入する場合は、Pages・Numbers・Keynoteの基本操作などが1冊になったものや、Mac(マック)の使い方の本の内容として解説されているものがあります。

オフィスソフトと違って、テキスト選びに苦戦しそうな気もしますので、習得したいスキルが明確であれば、ネットで検索するという方法がオススメです。

例えば「keynote テキスト サイズ変更」など具体的に学びたいことを検索すれば、操作方法を学ぶことができます。

Canvaの場合であれば、「Canva ポスター 作り方」と検索をすれば、公式サイトの解説や動画サイトの解説の結果が表示されます。

独学は、学習スケジュールの管理ができる方、自分で調べて解決できる方に向いている学習方法と言えます。

身近な人に教わってスキルを習得する方法

2つ目の方法は、身近な人に聞いて学ぶという方法です。

もし身近な人に「Canva」や「Mac(マック)」や「keynote」などを使っている人がいる場合は、その人に聞いて教わるというのもオススメです。

身近な人であれば、聞きやすいというのもありますし、学びたいことをピンポイントで教えてもらうこともできるので、必要なスキルを学ぶことができます。

ある程度、詳しい人に教えてもらって、まだわからない所を自分で検索して学ぶなど、組み合わせて学ぶこともできますね。

パソコン教室に通ってスキルを習得する方法

3つ目の方法はパソコン教室に通って学ぶという方法です。

自分一人で学ぶには限界を感じたり、「Canva」や「Mac(マック)」を使っている人が身近にいないなどの場合は、パソコン教室を頼ってみるのもオススメです。

もちろん、受講料などの費用が掛かってしまいますが、独学では学んだことが正解なのか、間違っているのかわからないまま進めてしまう不安がありますし、時間もかかります。

身近な人に聞くのも、場合によっては何回も同じことを聞いて申し訳ないなどで聞きづらさを感じてしまうこともあるでしょう。

その点で言えば、パソコン教室はパソコンの使い方を学ぶ場なので、正しいスキルを効率よく学ぶことができますし、質問をして学ぶのは当たり前のことなので、気兼ねすることなく聞くことができます。

サポート体制が整っている方が安心して学ぶことができますね。

CanvaやMac(マック)でポスター作成を学べる教室の探し方

「Canva」や「Mac(マック)」の講座がある教室

正直言うと、かなり限られると思います。

一般的なパソコン教室は、Windowsがメインですので、Windowsの操作方法やワードやエクセル、パワーポイントといったオフィスソフトの講座がメインです。

「Canva」や「Mac(マック)」の講座を行っている教室の方が圧倒的に少ないです。

なので、探すときのポイントがあります。

まずは「Canva パソコン教室」「Mac パソコン教室」で検索してみましょう。

検索結果でパソコン教室が出てきたら、順に結果をクリックして教室のホームページを確認しましょう。

自宅や会社の近くに教室がなくても諦めない!

ここでおそらく、自宅や会社の近くなど、自分が通える範囲に教室がないという問題が発生します。

しかし、諦めるのはまだ早いです。

パソコン教室のホームページを確認して、「オンライン対応」「オンラインレッスン可能」などの記載があればチャンスです。

オンライン対応であれば、全国どこの教室でも構いません。自宅で受講ができます。

ご自身のMac(マック)を使って、オンラインで学ぶことができるので、そういった教室があれば、まずは気軽に問い合わせて詳しい話を聞いてみましょう。

条件が合えば検討してみるのがオススメです。

教室によっては、オンラインでも体験レッスンを実施しているところもあるので、オンラインでの受講に不安がある人も、事前にオンラインで学べそうかを確認することができるので、体験レッスンを実施している場合は、積極的に利用してみましょう。

もし、オンラインという記載がなくても、すぐにあきらめず、オンラインで対応してもらえるのかを問い合わせてみましょう。

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