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腰が重い人が動けるようになる方法|アイデア事例集

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腰が重い人が動けるようになる方法|アイデア事例集

腰が重たい人っていますよね。

私も

  • 慎重派
  • 腰が重い
  • 面倒がり

こんな感じです。

こんな話をしても誰も信じてくれません。

特別な人と思われることが多くなってきました。

ですが、実際はそんなことはなく、上記3つは今でも持ち合わせています。

そんな私がなぜあれこれ動けるのか?

その秘密をお話します^^

自分の性格を知る

まずは、自分自身の性格を知ります。

これが重要です。

私自身の性格は上記のような性格です。それを動かすにはどうするかを考えます。

逆に

  • 興味があればどんどんやる
  • 必要と思った場合は絶対にやる

このような性格の持ち主でもあります。

1つ例を挙げるなら「スタッフさんにレッスンを完全に任せる」というテーマがあったとします。

私、これが出来ないと、自分が自由に動くことができませんし、経営者なので、いざ、自分の体が病気や事故などで、動けなくなると、お金の供給自体がストップします。

そのため、私がいなくてもお金が入ってくる仕組みをつくることが大切だと思いました。

そのためには、自分がレッスンに入らずに人に任せる事が必要になります。

絶対に動かざるを得ない状況を作る

ですが、自分よりレッスンがいない人は他にいないと思っている節があるのと、教え方など気になるという性格を持ち合わせます。

なので、絶対にその状況にせざるをえない状況を作り出すことが必要と考えました。

その結果が、パレハ静岡店です。

遠く離れているので任せるしか方法がありません。

人を信用するしか方法がありません。

その結果、実行して実現することができました。

これはハードルが高めの例にしても、日常で言うなら「新しい講座を作りたい」となります。

そしたら「勉強が必要」となります。

でも勉強するのは面倒なんです。。。

なので、とりあえず誰か「練習台で講座をとってもらう」というように、強引に取り決めます。

こうなったらやらざるを得ません。

自分の性格を知って、動かす方法を考えれば、自然と動くようになります。

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