こんにちは(^O^)/

 

パソコンが苦手だったパソコン講師!

森分 然(もりわけ しかり)です^^

 

 

今回は

「7割の方が失敗している

表の中での文字の入れ方」

です。

なぜこのお話をするかと言うと、

失敗している方が多いからです。

 

 

「表(ひょう)」の中で

文字を入力します。

この際にエクセルとごちゃごちゃに

考える方が非常に多いです。

エクセルの場合、「エンター」を

押して下に進みます。

 

 

ですが

ワードの場合は、エンターを押して

下に行くのですが

それは「下に行く」という

意味ではありません。

 

 

本来の意味は

「改行」です。

下にも行きますが、「改行」といって

「下に行を作る」という役割なのです。

 

 

「下に行を作った結果、

下にも進んでいる」

ということになります。

よって「下に行きたい」と思って

「エンター」を押すと

下にも行くのですが

その「セルの中」で「行」が作られ

結果「下のセル」に行かずに

「上のセルの中で改行」という結果になります。

 

 

慣れればカンタンですが

その感覚をつかむには時間がかかります。

なにぶんそう陥ったときに

どう戻すのかだけでも焦ります。

特に職場などの

「人に聞きにくい環境下」は

余計に焦ります。

 

 

事前にある程度練習しておくのが

オススメです^^

 

 

 

動画で詳しくお話してます^^

解説はパソコンが得意な

「ミスターしかっち」に

任せたいと思います^^

今回もお読み頂きありがとうございました(*^_^*)

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