こんにちは(^O^)/

 

パソコンが苦手だったパソコン講師!

森分 然(もりわけ しかり)です^^

 

 

今回は

「8割の方が勘違いしている太字」

です。

なぜこのお話をするかと言うと、

勘違いが多いからです。

 

 

 

「B」と書いてあるところを押すと

太字になります。

これは多くの方がご存知だと思います。

一番最初に覚えるボタンかも

しれないですね。

ですが、何かの見本を見て作成する際に

文字が太く見えたら太字にされる方が

多いです。

これは、悪くは無いですが

太字で無いケースも多いのです。

どういうことかというと

太字ではなく「フォント」の種類が

異なる場合が多いです。

フォントが「ゴシック体」という

ものをつかっていると

太く見えます。

要は「太く見える文字の種類」

という感じです。

ちなみにワードで

最初に設定してあるのは

「明朝体」といいます。

これは太くは見えません。

どちらかというと

細く見えます。

 

その結果、細いので

太くするための「太字」

にされることで使っている

方が多いです。

悪くは無いのですが

「フォント」を変えたほうが

よいかなと思います。

 

 

 

動画で詳しくお話してます^^

解説はパソコンが得意な

「ミスターしかっち」に

任せたいと思います^^

今回もお読み頂きありがとうございました(*^_^*)

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